結婚式はドキュメンタリーである

DEPOLABOはウェディングを
ドキュメンタリー映画だと考えています
ドキュメンタリーは、 「嘘偽りのないありのままの姿だけが映されているもの」
だと思われることがありますが、しっかりと演出や、観た人に意図が伝わるように、 計算と演出が加えなければ映像として成り立ちません
ただ、漫然と目の前で起きていることを捉えるだけではなく、
撮影と編集のすべてに理由が必要になってきます
その理由を明確にしながら、 結婚式をドキュメンタリーとして描くことを、
DEPO LABOのウエディングビデオでは一貫して行っています
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